TOP 灯り点し隊について 蛇の崎川原ミニかまくら会場 横手市 かまくら 寄付・Shop お問合せ
二月十五、十六日のかまくらの 一会場である蛇の崎川原には 約三千個のミニかまくらが 地元の子供達の手によって作られ、 有志のボランティアである 灯り点し隊が灯りを点します。 灯り点し隊の活動は二〇一四年から始まりました。 それまでは、夕方に灯りをともした後、 人手不足のために、 灯りを管理することができず、 風などで消えた灯りが多く見られました。 多くの方にこの幻想的な光景を 楽しんでいただきたいと、 有志のボランティアが立ち上がり、 子供達のかまくら作りのお手伝いから 点灯、風などで消えた灯りの管理までを 行なっています。 また、観光客の皆様にもミニかまくら作りや 点灯体験などを楽しんでいただき、 参加してこそ楽しい「かまくら」を 目指しています。

地元の中学生を中心とした地元ボランティアで

約3500個のミニかまくらがほぼ一日で作られます。

ミニかまくらの作り方

バケツを使って作るのが一番です。雪を十分に詰めてから逆さにして取り出し、移植ベラ等を使って形を整え、穴を開けます。

18時からの雪まつり開始に合わせて、

点灯作業は4時ごろから行われます。

20時過ぎまで、風などで消えた

ろうそくの点灯や、ろうそくの補填、

観光客の方々の案内などをしています。

地元のボランティアはもちろん、

交流のある郡山の日大工学部の

秋田県人会メンバーで

帰省している学生さんや遠くは九州から。

横手ファンの方々が

ボランティアに参加してくれています。

灯り点し隊にご参加

いただいた方々には、

記念の木札を

プレゼントしています。

大仙市にある

特定非営利活動法人大曲ふれあい会で

一つ一つ手作りで作られています。

ミニかまくらに入れた時の火の大きさや

夕方の灯り点灯から

21時の雪まつり終了時までの

8時間程度は保つようにと

作り方や形などが工夫されています。

ろうそくに火をつけるもの。

灯り点し隊にとっては、非常に重要なアイテムです。

極寒の川原では、点火しづらかったり、濡れて火がつかなくなったり。

 

そんな中、ペンギンライター様が灯り点し隊の趣旨にご賛同いただき、2018年のかまくらに向けて、CRウインドガードターボ(ガス注入式)を現物協賛いただくことになりました!

このライターは実際に、現場でも非常に優秀との声が高かったものです!

ペンギンライター

CRウインドガードターボ (ガス注入式)

http://www.penguin-pgn.co.jp/product/torch_and_jossstick/torch/post_194.html

 

灯り点し隊隊長

和泉 慎太郎

この度は灯り灯し隊のホームページにお越しくださいましてありがとうございます。

この「灯り灯し隊」は「かまくら」を広めるために活動している団体です。

「一戸一かまくら運動」を主体として日々「かまくら」をアピールしております。

「かまくら」期間中は蛇の崎川原のミニかまくら会場に制作されます「ミニかまくら」の保守を主に行っております。どうぞ蛇の崎川原に遊びにいらしてください。

隊士はこの「かまくら」の期間中、ただひたすらに黙々とミニかまくらのろうそくに灯りを点しております。風が吹いて一斉に火が消えたときの虚無感は耐え難いものがありますが(笑)、無風状態でおよそ三千個のかまくらの灯りが点った時のあの感動は何ものにも代えがたいものがあります。

「かまくら」が「いついつまでも」続くように

「かまくらの灯り」が「どこどこまでも」続くように

 

「灯り点し隊」は火を点し続けます。

 

 

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二月十五、十六日のかまくらの 一会場である蛇の崎川原には 約三千個のミニかまくらが 地元の子供達の手によって作られ、 有志のボランティアである 灯り点し隊が灯りを点します。 灯り点し隊の活動は二〇一四年から始まりました。 それまでは、夕方に灯りをともした後、 人手不足のために、 灯りを管理することができず、 風などで消えた灯りが多く見られました。 多くの方にこの幻想的な光景を 楽しんでいただきたいと、 有志のボランティアが立ち上がり、 子供達のかまくら作りのお手伝いから 点灯、風などで消えた灯りの管理までを 行なっています。 また、観光客の皆様にもミニかまくら作りや 点灯体験などを楽しんでいただき、 参加してこそ楽しい「かまくら」を 目指しています。
二月十五、十六日のかまくらの 一会場である蛇の崎川原には 約三千個のミニかまくらが 地元の子供達の手によって作られ、 有志のボランティアである 灯り点し隊が灯りを点します。 灯り点し隊の活動は二〇一四年から始まりました。 それまでは、夕方に灯りをともした後、 人手不足のために、 灯りを管理することができず、 風などで消えた灯りが多く見られました。 多くの方にこの幻想的な光景を 楽しんでいただきたいと、 有志のボランティアが立ち上がり、 子供達のかまくら作りのお手伝いから 点灯、風などで消えた灯りの管理までを 行なっています。 また、観光客の皆様にもミニかまくら作りや 点灯体験などを楽しんでいただき、 参加してこそ楽しい「かまくら」を 目指しています。

地元の中学生を中心とした地元ボランティアで

約3500個のミニかまくらがほぼ一日で作られます。

ミニかまくらの作り方

バケツを使って作るのが一番です。雪を十分に詰めてから逆さにして取り出し、移植ベラ等を使って形を整え、穴を開けます。

18時からの雪まつり開始に合わせて、

点灯作業は4時ごろから行われます。

20時過ぎまで、風などで消えた

ろうそくの点灯や、ろうそくの補填、

観光客の方々の案内などをしています。

地元のボランティアはもちろん、

交流のある郡山の日大工学部の

秋田県人会メンバーで

帰省している学生さんや遠くは九州から。

横手ファンの方々が

ボランティアに参加してくれています。

灯り点し隊にご参加

いただいた方々には、

記念の木札を

プレゼントしています。

18時からの雪まつり開始に合わせて、

点灯作業は4時ごろから行われます。

20時過ぎまで、風などで消えた

ろうそくの点灯や、ろうそくの補填、

観光客の方々の案内などをしています。

地元のボランティアはもちろん、

交流のある郡山の日大工学部の

秋田県人会メンバーで

帰省している学生さんや遠くは九州から。

横手ファンの方々が

ボランティアに参加してくれています。

大仙市にある

特定非営利活動法人大曲ふれあい会で

一つ一つ手作りで作られています。

ミニかまくらに入れた時の火の大きさや

夕方の灯り点灯から

21時の雪まつり終了時までの

8時間程度は保つようにと

作り方や形などが工夫されています。

ろうそくに火をつけるもの。

灯り点し隊にとっては、非常に重要なアイテムです。

極寒の川原では、点火しづらかったり、濡れて火がつかなくなったり。

 

そんな中、ペンギンライター様が灯り点し隊の趣旨にご賛同いただき、2018年のかまくらに向けて、CRウインドガードターボ(ガス注入式)を現物協賛いただくことになりました!

このライターは実際に、現場でも非常に優秀との声が高かったものです!

この度は灯り灯し隊のホームページにお越しくださいましてありがとうございます。

この「灯り灯し隊」は「かまくら」を広めるために活動している団体です。

「一戸一かまくら運動」を主体として日々「かまくら」をアピールしております。

「かまくら」期間中は蛇の崎川原のミニかまくら会場に制作されます「ミニかまくら」の保守を主に行っております。どうぞ蛇の崎川原に遊びにいらしてください。

隊士はこの「かまくら」の期間中、ただひたすらに黙々とミニかまくらのろうそくに灯りを点しております。風が吹いて一斉に火が消えたときの虚無感は耐え難いものがありますが(笑)、無風状態でおよそ三千個のかまくらの灯りが点った時のあの感動は何ものにも代えがたいものがあります。

「かまくら」が「いついつまでも」続くように

「かまくらの灯り」が「どこどこまでも」続くように

 

「灯り点し隊」は火を点し続けます。

 

 

二月十五、十六日のかまくらの 一会場である蛇の崎川原には 約三千個のミニかまくらが 地元の子供達の手によって作られ、 有志のボランティアである 灯り点し隊が灯りを点します。 灯り点し隊の活動は二〇一四年から始まりました。 それまでは、夕方に灯りをともした後、 人手不足のために、 灯りを管理することができず、 風などで消えた灯りが多く見られました。 多くの方にこの幻想的な光景を 楽しんでいただきたいと、 有志のボランティアが立ち上がり、 子供達のかまくら作りのお手伝いから 点灯、風などで消えた灯りの管理までを 行なっています。 また、観光客の皆様にもミニかまくら作りや 点灯体験などを楽しんでいただき、 参加してこそ楽しい「かまくら」を 目指しています。
二月十五、十六日のかまくらの 一会場である蛇の崎川原には 約三千個のミニかまくらが 地元の子供達の手によって作られ、 有志のボランティアである 灯り点し隊が灯りを点します。 灯り点し隊の活動は二〇一四年から始まりました。 それまでは、夕方に灯りをともした後、 人手不足のために、 灯りを管理することができず、 風などで消えた灯りが多く見られました。 多くの方にこの幻想的な光景を 楽しんでいただきたいと、 有志のボランティアが立ち上がり、 子供達のかまくら作りのお手伝いから 点灯、風などで消えた灯りの管理までを 行なっています。 また、観光客の皆様にもミニかまくら作りや 点灯体験などを楽しんでいただき、 参加してこそ楽しい「かまくら」を 目指しています。

ミニかまくらの作り方

バケツを使って作るのが一番です。雪を十分に詰めてから逆さにして取り出し、移植ベラ等を使って形を整え、穴を開けます。

ろうそくに火をつけるもの。

灯り点し隊にとっては、非常に重要なアイテムです。

極寒の川原では、点火しづらかったり、濡れて火がつかなくなったり。

 

そんな中、ペンギンライター様が灯り点し隊の趣旨にご賛同いただき、2018年のかまくらに向けて、CRウインドガードターボ(ガス注入式)を現物協賛いただくことになりました!

このライターは実際に、現場でも非常に優秀との声が高かったものです!

ペンギンライター

CRウインドガードターボ (ガス注入式)

http://www.penguin-pgn.co.jp/product/torch_and_jossstick/torch/post_194.html

 

灯り点し隊隊長

和泉 慎太郎

この度は灯り灯し隊のホームページにお越しくださいましてありがとうございます。

この「灯り灯し隊」は「かまくら」を広めるために活動している団体です。

「一戸一かまくら運動」を主体として日々「かまくら」をアピールしております。

「かまくら」期間中は蛇の崎川原のミニかまくら会場に制作されます「ミニかまくら」の保守を主に行っております。どうぞ蛇の崎川原に遊びにいらしてください。

隊士はこの「かまくら」の期間中、ただひたすらに黙々とミニかまくらのろうそくに灯りを点しております。風が吹いて一斉に火が消えたときの虚無感は耐え難いものがありますが(笑)、無風状態でおよそ三千個のかまくらの灯りが点った時のあの感動は何ものにも代えがたいものがあります。

「かまくら」が「いついつまでも」続くように

「かまくらの灯り」が「どこどこまでも」続くように

 

「灯り点し隊」は火を点し続けます。

 

 

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